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タイ土産に「かっぱえびせん チリソース味」がおすすめ

2018.09.06 12:52

かっぱえびせんチリソース味が美味しかった件

タイから戻って来た日に喉が痛くなり、翌日は寝て体調が少しずつ戻ってきたところ。ゆっくりできるかなと思う間もなく、明日から再びバンコクへ旅立ちます。

最新のタイ情報が次から次へと入ってくるから、正直なところ整理する時間が欲しいぃ。ここは、頑張るしかないですね。

さて、本日はタイ土産におすすめなお菓子を見つけたので紹介したいと思います。

おすすめのお菓子は「かっぱえびせん チリソース味」。何の期待もせずに買ったのもあったのでしょうが、インパクがある美味しい味にハマりました。ちょっとおすすめです。

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カルビーかっぱえびせんとは

かっぱえびせんチリソース味の食レポの前に、「とまらないやめられない♪」のかっぱえびせんについて調べてみました。

カルビーの会社概要は以下。

社名:カルビー株式会社
設立:1949年4月30日
本社:東京都千代田区丸の内
資本金:(連)251,575百万円(2018年3月期実績)

日本を代表するお菓子会社と言っても過言じゃないかな。海外には、タイをはじめ、アメリカ、中国、韓国、台湾、イギリス、インドネシア等にありました。

カルビーの有名商品としては、かっぱえびせんの他にサッポロポテト、ポテトチップス、じゃがりこ等。

食べた事ある人多いですよね、私も幼少の頃に良く食べました。

次に、カルビー商品の歴史をチェックしてみると、1955年(昭和30年)最初に誕生したのが「かっぱあられ」、次に1964年(昭和39年)に誕生したのが「かっぱえびせん」でした。

「かっぱえびせん」は私が生まれる前に開発された商品だって初めて知りました。当時は、生の海老を小麦粉に練り込んだ画期的な商品だったようです。

誕生してから50年以上経つ「かっぱえびせん」は、日本を代表するお菓子という訳です。

かっぱえびせんチリソース味

かっぱえびせんチリソース味を買ったのはタイのコンビニ(確かファミマだっと思う)。

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購入したものを、日本に戻ってから食べました。購入時にパッケージはパンパンだけど、フライトの気圧変化とかは大丈夫でしたね。

裏面にはかっぱえびせんの説明があります。

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商品説明とかあるかな?ってタイのウェブページをみたところ。

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かっぱえびせんチリソース味が載ってない。。もちろん、日本のウェブページにも載ってませんでした。

もしかしたら、限定商品なのかもしれません。次回の訪問タイの時に、まとめて買ってこうよと思ってます。

さて、どんな味かチェック。パッケージを開けてみる。

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こう写真で撮ると、量がめっちゃ少なく感じる。けど、私はつまみにして食べたんですが3回に分けて食べました。あまり量は食べないものでね。

かっぱえびせんを手に取ってみる。

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普通のかっぱえびせんの比べると、全体的にオレンジ色になってて、濃いオレンジのつぶつぶがある。

一口食べてみる。

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お!味濃いっ!

チリソースの甘い部分だけでなく、辛い部分が混ざり合った濃い味。しばらくするとピリっと辛い刺激がやってくる。

これはビールのつまみにピッタリ!と直感で思いました。

そして、この味にハマる人が多いんじゃないかなとも。ただし、かっぱえびせんキャッチフレーズの「やめられない止まらない」は無くなっちゃうかな。

あまり量を食べれなる感じではなかったのでね、私としてはお酒のつまみにピッタリだなと(個人差もあるので止まらない方もいるとは思います)。

食べてみて思ったのが、これはお土産として持って帰るには良いなと。有名商品だけどタイ限定って面白いじゃないですか!

タイ土産の1つとして、おすすめしたいお菓子。ただし、パンパンのパッケージがかさばるので、大きめなスーツケースか手持ちになるかな。

できたら、カルビーさんには持ち運びに便利なような工夫をしてくれるとありがたいな。

どちらにしても、食べた事無い方はお試しあれ!インパクトある味です。

〜thaiuniおっさんのつぶやき〜
これは日本で売っても良いんじゃないかな。ちょっと変わってるけど味はまあまあなので、飲み屋ではお通しとかで出しても良いと思う。

 

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